最近、二人の方に「厳しい言葉」をもらいました。
ASTDという研修業界の国際会議に参加してきました。
私は「人の学びを手助けする」という観点から
「体験・参加型研修の企画運営」に関するセッションに多く参加しました。
そこで感じたのは、アメリカ人講師たちの工夫です。
・聴衆とのやりとり ・場面に応じた音楽の使い分け ・体験ゲームの実施など。
聴衆に「何かを得て帰ってもらいたい」という熱意が感じられました。
相手が学べるよう手助けするためには、教える側に様々な工夫が必要ですね。
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◎今週の質問! 「教える側の工夫」
教える側として、
「あなたは、どんな工夫をしていますか?」
学ぶ側として、
「どんな工夫があると、学びやすいですか?」
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