2006年7月17日の日経新聞からです。
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(ここから)
バーコードをデザインし広告の一部とする手法でカンヌ国際広告祭の革新的な広告に与えられる「チタニウムライオン賞」を受賞した。社員四人という小さな会社が世界の広告界に新しい風を吹き込む。
理念は「お金を払ってでも見たくなるほど面白い広告を作る」こと。
(ここまで)
デザインバーコード
http://www.d-barcode.com/
ホームページもユニークですね。
何だかよくわかりません。
この辺が、すでに私と頭の違いがはっきりしますね。
羨ましい。
私がこの記事で、凄いと思ったのは、理念ですね。
「お金を払ってでも見たくなるほど面白い広告を作る」
今後の広告のスタンダードになるのかもしれません。
以前、ご紹介したアドカードも同じカテゴリですね。
http://www.shinki-kaitaku.com/m06_street/gaito/g06.html
面白いかどうかは別にして、「お金を払ってでも見たい広告」は、今後、小さいながら着実な流れになってくるように思います。
私のサイトも、「お金を払ってでも見たいサイト」に育ってくれればと思っています。
まぁ、私自身の資質の問題ですけどね。 |